風林火山 内野聖陽

風林火山』(ふうりんかざん)は、今年放送のNHK大河ドラマです。第46作。原作井上靖。脚本大森寿美男。主人公の山本勘助は内野聖陽。ここでは風林火山情報を紹介します。風林火山のあらすじ・ネタバレ・最終回予告・最終回・予告・結末・視聴率・再放送・感想・レビュー・批評・評価も。風林火山の主題歌・挿入歌・CD・音楽(サウンドトラック)・曲・DVDの視聴や試聴。風林火山のロケ地・撮影場所・イラスト・写真などは、公式ホームページやオフィシャルウェブサイト、専用サイト・ブログへどうぞ。詳細はWikipedia(ウィキペディア)へ。「風林火山(ふうりんかざん)」です。不倫火山ではありません。風鈴火山でもありませんよ。ガクトgacktでてきてー



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藤村志保 - 寿桂尼役
今川義元の母。夫・氏親が死んで以降、幼い氏輝を補佐して、実質的な当主として今川家に君臨。そのため、後世「女戦国大名」と言われた。当主・氏輝、彦五郎が相次いで謎の死を遂げ、お家騒動が勃発した際、寿桂尼は、当時出家していた承芳(後の義元)を盛りたて、側室の子・玄広恵探と対決する。この内乱は、花倉の乱と呼ばれ寿桂尼と義元が制し、義元が当主となる。その後も今川家の重鎮として崇敬を集め、義元が桶狭間で織田信長に討ち取られるとまたも若い当主を支えることとなる。



寿桂尼、すごいぞ!
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